HYOGO NEWMEDIA COUNCIL

平成18年度 研究グループの紹介

平成18年度 産学連携研究グループ活動報告

テーマ
RSSを活用したウェブ関連ビジネスの調査研究
 代表者:永吉 一郎((株)神戸デジタル・ラボ)
RSSを活用したウェブ関連ビジネスの調査研究
■代表者
永吉 一郎 (株)神戸デジタル・ラボ・代表取締役

■概要
 日本におけるRSSを活用したウェブ関連ビジネスについて、現状と課題を調査すると共に、新たなRSS関連ビジネスの可能性を研究した。

■報告書
(2.3MB / pdf)

平成18年度 調査研究グループ活動報告

テーマ1
「セキュリティ」リテラシーの向上と具体的対応策について
 代表者:大石 康弘(西日本電信電話(株))
テーマ2
映像を主とした地域活性化のための情報発信の研究
 代表者:前田 裕昭(神戸新聞社)
テーマ3
住民情報システムのダウンサイジング研究会
 代表者:多井 剛((株)さくらケーシーエス)
「セキュリティ」リテラシーの向上と具体的対応策について
■代表者
大石 康弘 西日本電信電話(株)兵庫支店・副支店長

■概要
 Winnyなどの情報漏えいに対するリテラシーの向上と、その対応策について具体的事例の調査研究を実施。

■報告書
(291.3KB / pdf)
映像を主とした地域活性化のための情報発信の研究
■代表者
前田 裕昭 神戸新聞社・メディア局次長

■概要
 地域活性化のために最も有効で、他府県(地域)に優位性を保てる情報発信形式と、それに必要な要件は何かを探り、その成果によって地域の広報力の向上を図る調査研究を実施。

■報告書
(127.3KB / pdf)
住民情報システムのダウンサイジング研究会
■代表者
多井 剛 (株)さくらケーシーエス・公共営業部 電子自治体担当室長

■概要
 住民基本台帳をデータの中心とする住民情報システムについて、ダウンサイジングの動向等の研究を実施。

■報告書
(179.7KB / pdf)