災害時における情報通信のあり方に関する研究

災害時における情報通信のあり方に関する研究
(平成7年5月)

Vc6-D-acqf-2

本編
はじめに(271.4KB / pdf)
1. 何が起こったのか -阪神・淡路大震災の状況-(1.7MB / pdf)
2. そしてどうなったのか -情報通信基盤の被災状況事例-(3.3MB / pdf)
3. その時・・・ -被災地等での状況-(634.8KB / pdf)
4. 新しい動き・・・ -ボランティア-(235.8KB / pdf)
5. どうすればいいのか・・・ -震災の教訓-(1.1MB / pdf)
6. これから・・・ -提言-(366.6KB / pdf)

資料編
資料1 NTT「阪神・淡路大震災における復旧活動等について」(192.4KB / pdf)
資料2 サンテレビの震災発生時の対応と放送について(381.7KB / pdf)
資料3 震災において「西宮ケーブルテレビ」が果たした役割について(406KB / pdf)
資料4 西宮市情報センター「阪神大震災におけるパソコン通信「情報倉庫にしのみや」」(445.5KB / pdf)
資料5 兵庫ニューメディア推進協議会アンケート「災害時における情報通信のあり方に関する調査」調査表及び結果(953.9KB / pdf)
資料6 NHK放送文化研究所アンケート「阪神大震災の放送に関する調査」(260.7KB / pdf)
資料7 兵庫県福祉部アンケート「阪神・淡路大震災をめぐる生活に関するアンケート」(174KB / pdf)
資料8 「瓦礫の街でみたマスコミ」(344.5KB / pdf)
資料9 兵庫県災害FM放送「FM796-フェニックス」について(288.7KB / pdf)
資料10 「兵庫県震災ネット」(305.8KB / pdf)
資料11 情報通信基盤の問題点(177.1KB / pdf)
資料12 湘南地域コミュニティFM局間の災害時の相互援助協定(220.9KB / pdf)
資料13 「阪神大震災におけるコンピュータ関連被害実態調査報告書」(2.9MB / pdf)